Citroen
November 11, 2008
October 30, 2008
October 14, 2008
August 04, 2008
June 12, 2008
February 21, 2008
January 01, 2008
1年の走行距離
2007年はあまり車に乗り回らなかった1年でした。
毎年大晦日の夜に車のオドメーターを記録するようにしているのですが、
Aston Martin DB9 : 3,883km
AUDI A8 : 5,801km (4/1から)
Range Rover : 2,924km
Renault Megane : 6,300km
Citroen C3 : 1,356km
Citroen C4 : 5,313km
AUDI S4 : 1,564km
距離が伸びていました。
December 02, 2007
Michelin X-ICE
今年の冬は雪がしっかり降るような気がします。
11月に一旦冷え込んでからは、最近また暖かくなってしまいましたが.....
シトロエンC3に雪対策です。
標準では185/60R15なのですが、インチダウンして、175/70R14を装着しました。
BORBETのType CAとの組み合わせです。
驚くほど乗り心地が変化しました。
ただ、コーナーや街中の急ブレーキなどは標準タイヤに比べ、やや頼りなさを感じますが、扁平率の影響が大きいと思います。
アウディS4では燃費を除けば明らかにX-ICEを履いている時の方が好感が持てる乗り心地です。
レンジにもMichelin LATITUE X-ICEの255/55R18 109Q XLをオーダー中ですが、まだ入荷していないようです。
レンジは標準タイヤが6年目なので、タイヤのみの履き替えですが、乗り心地がどれだけ向上するかが楽しみです。
October 10, 2007
September 30, 2007
September 27, 2007
June 17, 2007
June 13, 2007
6台インプレッション
ルノーに乗って1年10,000kmとなり、アストンも丁度3年目を迎えます。
そろそろ梅雨入りしそうな季節で、なかなか思うようにドライブにでかけられない時期になるので、現在の各車の印象を思いつくままに書いてみようと思います。
May 27, 2007
May 16, 2007
March 31, 2007
March 06, 2007
C6試乗車登場
C6の正式な試乗車がシトロエン天白(どみにこ)さんに登場しました。
白系(ワディビス)の内装ですので、多くの方の試乗で汚れが目立ってしまうかもしれませんが、既にひっぱりだこのようです。週末などは予約しておいた方が確実かもしれませんね。
今年はC4ピカソが日本に導入されるようですし、ますます元気なシトロエンから目が離せません。
January 31, 2007
January 12, 2007
シトロエンC6 念願の試乗
このところ、ずっと気になる車の筆頭であったシトロエンC6の試乗をすることができました。
お世話になっているドミニコさんで、とりあえず本日限定で試乗車が用意できると昨夜ご連絡を頂き、時間を創り出しました。
November 28, 2006
November 17, 2006
October 22, 2006
September 09, 2006
July 31, 2006
シトロエンC5
6月にも登場しましたが、アウディA8と比較をしたく、再度C5の試乗をさせていただきました。
C2VTSの後でしたので、良さが強調されているとは思いますが、ウルトラスムーズな乗り心地に脱帽です。
加速もアイシン製(!)6ATは本当に優秀で、3.0リッターV6エンジンで十分と思わせてくれるスムーズさです。
助手席をかなり下げた状態でも、後席は十分なスペースが確保されていました。
ただ、フットレストの位置がどうも私にはしっくりこないので、C5のセダンは左ハンドルを選べるようですので、日本での日常ユースでは不便な面もありますが、C5を選ぶなら左かな?と思いました。
一番気になっているC6はどうも正期導入は右ハンドルのようで、乗ってみるまではなんとも言えませんが、やはり左があればなぁ~!と残念でなりません。
ハンドル位置を選べるようになんとかして頂きたいものです。
私の友人のフランス人達はどうもイギリス嫌いばかりなので、バイアスがかかってしまっていると思いますが、彼らからすると、イギリスに輸出する車なんかにいちいち構っていられるものか!と思っているのでは?(笑)
誤解なきよう書き添えさせていただきますが、英国車も大好きです。(爆)
シトロエンC2 VTS
どみにこさんで、シトロエンC2のVTSの試乗をさせていただきました。
まだおろしたてであたりがつくには程遠い走行距離でしたが、そこそこトルクもあり、とても乗りやすい車だと思いました。
確かに、足は1.4VTRとは比べ物にならないほど締め上げられていて、ホイルも16インチということもあり、荒れた路面ではやや不快な動きをしていましたが、もう少し距離が伸びれば、足もこなれてくるかな?といった印象でした。
基本的なデザインはさほど、VTRなどと変わりはありませんが、やはり一番の違いは3ペダルということでしょうか?
クラッチは非常に軽く、渋滞でも全く苦にならない重さでしたが、ペダルが数センチ左に寄っていてくれれば.....と思ってしまいました。
June 27, 2006
June 18, 2006
June 04, 2006
ウレタンコーティング
シトロエンC3の梨地のバンパー部に、めいほうラテンミーティングで仕入れた、コーティング剤を施行しました。
リアバンパー半分で、2滴で済みました。
写真では、判りづらいのですが、実物はかなりの違いで、向かって右半分が施行済みで、施行後30分程の状態です。
耐久性はおいおい報告したいと思います。
LazestさんのFab Hyper Coatという製品ですが、付属のスポンジも施行しやすく、ルノーのウレタンパーツにも施行してしまいました。
購入した際には、1本で車1台分と聞いていたのですが、C3、メガーヌRSのウレタン部分を全部施行して、4/5くらい残っています。 伸ばしすぎ? けちり過ぎ?
June 03, 2006
Experience Fair
C3の純正アンテナは数ミリのことで、家の車庫の入り口で引っかかってしまいます。
C2では問題なかったのですが、車高の違いが影響しているようです。
オプションのショートアンテナが入ったとのことで、ドミニコさんに行ってきました。
シトロエン・エクスペリエンス・フェアを開催中で、C3(1.6)、C4(1.6)、C5(3.0)と試乗させていただきました。
C5は特に意識したことがなく、ノーチェックだったのですが、乗ってみてビックリ!でした。
XMよりも軽やかに脚が動き、フラット感は一枚上手でした。エンジンもいい感触で、ATの出来も秀逸でした。
これを進化させたものがC6だとすると、物凄く期待してしまいます。o(^o^)o
外観、内装でインパクトに欠けるのか、街中ではほとんど見かけないC5ですが、露出度がもう少し増して、C4との価格差を縮小させれば、かなり売れるに違いありません。
C4も1.6Lは初めてだったのですが、これまた感動モノでした。
2.0Lは不要なのでは?と思えてしまうほど、きびきびと走り、ノーズが軽いためか、ハンドリングもとても軽やかでした。カタログを見ると、2.0Lモデルとの違いは20kgだけとなっていて、更に驚きました。
C3は降ろしたてで、オドメーターがまだ2桁台で、ちょっと重い印象でしたが、C5、C4には驚きました。
C2に履いていたホイルが綺麗に磨かれて、店頭に(笑)並んでいました。
May 29, 2006
シトロエンC3納車
本日、C2と入れ替わりで、ほとんど新車のような中古のC3がやってきました。
エンジンは1.4Lと同じで、C2は2ペダルMTのセンソドライブでしたが、今度のC3はマイナーチェンジ前の4ATです。
新旧愛車の2ショットです。
C2はジョーヌ ラという色で、C3はブルー ルシアという色です。
C2は基本的にシャープなラインで構成されていて男性的なイメージでしたが、C3は全体にやさしい丸みを帯びていて女性的なイメージです。
よく見るとしっかりと計算された端正な顔つきをしています。
グリルもC2とは違い、ちゃんと空気が流れるようになっています。
インテリアは基本的にはC2と全く同じです。
しかし、ブルーが基調となっていて、ポップな感じですが、飽きの来にくそうなデザイン&出来です。
May 28, 2006
フランス車づくし
今日は、第八回めいほうラテンミーティングとフレンチ・トースト・ピクニック(FTP)のはしごをしてしまいました。
予定では、ラテンミーティングだけだったのですが、流れというのは恐ろしいものです。
早朝から650kmを走りましたが、フランス車の美点を痛感するところで、全く疲労を感じませんでした。
様々なショップが展示&販売をしていました。
206のガルウィング仕様もありました。
日本未導入のRenault Modusも来ていました。 導入すれば売れると思うのですが.....
Renaultの技術の結晶マシーンもありました。
Citroenの現行C3、C4の揃い踏みです。
雨といえば、C6! C6が展示してあれば最高だったのですが.....
参加者用駐車場です。 ラテン車で埋め尽くされています。
私にとっては流涎モノの車もたくさんありました。 フレンチブルーが3台
魅力的なお尻がずらぁ~~~~~っと。
ルノー4、シトロエン2CVなどをはじめ、名車も一杯並んでいました。
カングー扉の世界も繰り広げられていました。
一緒に行った友人の足。 ランドローバーディフェンダー110です。
May 27, 2006
ユーロ ディーラーズ プレート(ベルギー版)
シトロエン用のRENOさんで仕入れたEuro Dealers' Plateを納車を目前に控えたC3にドミニコさんでつけていただきました。
流石は正規販売店の仕事です。ナンバーステイのリベットも外し、その下側に綺麗に収まっています。
残念ながら、ベルギーには縁も所縁もないので、”B”のところに”U”や”J”のシールを貼ろうとステッカーを物色中です。
May 21, 2006
May 18, 2006
C3 1.4 SX
シトロエンC2 1.4VTRの代替で、シトロエンC3 1.4SXの中古車を購入しました。
納車(?)は月末の予定です。
新しいラインナップでは、1.4Lはセンソドライブ、1.6Lは4ATとなりましたが、こちらはフェイスリフト前の車輌で、1.4Lですが、4ATが搭載されています。
ブルー ルシアというなかなか綺麗な色で、内装もブルー系でポップな感じながら、飽きの来なさそうなデザインです。造詣はC2と同じですが、室内高が高いこととインテリアの色が明るめなため、かなり開放感が高く、ひろびろと感じます。実際にC3の方が室内は広いのですが、数値以上の広さに感じます。
やはり、タウンユースには4ドアの方が利便性が高そうです。
May 14, 2006
C3 vs. ルーテシア
家内がメインで、シトロエンC3(SX:1.4L 4AT)と新型ルノー・ルーテシアや日産ティーダの試乗をしてきました。
C2に乗っている家内の独断ですが、C3にぞっこんになってしましました。
C3はC2と内装、操作系は全く同じで、4ATというのも違和感のなかった要因かもしれません。
C3は今は亡き、1.4LモデルのトルコンATでしたが、ストレスなく街中を走ることが出来、ボディサイズなどから、1.4Lで必要十分と感じました。
また、C2とは異なる趣であり、内装は癒される空間で適度にポップで飽きのこなさそうな雰囲気でした。
頭上空間はC2と同じベースとは信じられないほど余裕があり、室内の開放感に貢献しているように思えました。
ただ、街中レベルで流れをリードする程の加速を望むと、かなりエンジンが頑張っているというのが室内でもありありと感じました。
C2のようにリアシートのアレンジや2分割のリアゲートなど細かな凝った機能があると更に魅力的なのですが.....
3代目ルーテシアはデザインはかなり好みでストライクゾーン真っ只中なのですが、助手席に乗った感じや少しだけ運転した印象ではこれといった特徴が無く、”これだ!”とインパクトに欠けているように思えました。
乗り心地がルノーチックという訳でもなく、内装の広さ質感は確かにクラスを超えた出来でしたが、デザイン面でオーソドックス過ぎるきらいがあり、あえてルノーを選ぶファクターにはなり得ないような感じを受けました。
電動パワステの違和感はそれほど感じませんでしたが、ブレーキアシストが低速からかなり存在感を主張して、メガーヌ以上に慣れを要するように思えました。
コンパクトカーらしい軽快さが希薄で、身のこなしは良くも悪くもサイズ以上のものを感じました。
国際的なライバル車が同一空間で併売されている日本では、Renault Sportなどのもう少し特徴のあるモデルの導入が待ち遠しいところです。
ティーダは、CVTとあいまってスムーズな加速、癖の無い乗り味でなかなか魅力的でした。
宣伝で歌っている通り内装の質感はなかなかのものでしたが、シートアジャスターやレバー、スイッチ類のタッチなどの見えない部分に物足りなさをかなり感じました。
試乗は出来ませんでしたが、ノートの展示車が割切りを感じ俄然魅力的に感じました。
































































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